飯田橋プラーノ

飯田橋プラーノとは?

 
プラーノについて
PLANO(プラーノ)とは、英語で“にぎわいの広場”や“市場”を表す〈PLAZA〉(プラザ)と、スペイン語で“設計図・青写真”という将来のビジョン(あるべき姿)を示す〈PLANO〉(プラノ)を組み合わせた新しい街の名称です。
良質で優しくにぎわいのある街になるように
との思いが込められています。
また〈PLANO〉(プラーノ)には、駅利用者や周辺地域の方々に気軽に立ち寄って頂けるような、親しみやすい語感を響かせました。
プラーノについて
飯田橋プラーノは、富士見二丁目市街地再開発事業によって生まれた街です。
この再開発事業は地区の権利者たちが「住み、働き続けられる街」を合言葉に、先ず 「街づくり研究会」を作り、次に再開発準備組合を組織し、最後に、「富士見二丁目 北部地区市街地再開発組合」を設立しました。「再開発組合」では施設計画や事業計画 を初めとする様々な研究や検討を行い、慎重に「再開発計画案」を策定して行きました。
「再開発計画案」は皆で熱心な協議・検討を重ねられ、区を初めとする行政や、様々な方たちの様々な協力によって「富士見二丁目北部地区市街地再開発計画」になりました。
そして、既存建物の解体から四十数ヶ月を経て、新しい街「飯田橋プラーノ」が誕生 しました。
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